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与那国から始まった海底遺跡に関するサイト内の情報をご覧になりやすいように 一括してまとめました。今後も内容は増やしていきます。(サイト内他ページと内容が重複する部分があります。) |
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与那国、数年前からちょっと有名になっています。なぜかといえば、すぐそばの海底に人間が手を加えて作ったとおぼしき遺跡が発見されたからです。 元来、学会と言うところは保守的な所のようで、この写真のようなものが自然にできたと言い張る方々が多いなか、
良く頑張っていると思います。また、遺跡付近のサンニヌ台と言うところにも同じような石の建造物が見られ、加工された跡が見られる事から、これも含めた大掛かりな構造物があったと思われます。 著書の中で
、琉球大学の木村教授の話として載っている文に興味を引かれるくだりがありました。 |
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彫られている図形は、ちまたで言うムーの文字に似てるかも知れないと思えるもので、日本の神社に残ってい
たといわれる、古代文字(トヨクニ文字、アヒル文字)とも似ていると取れるような形をしています。 有名なポナペ島のナンマタール遺跡をはじめ、太平洋の西南域にかけての古代巨石文化は、共通点の多いもの のようです。 |
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注:ポピ族の件に関しましては、日本ペトログラフ協会会長、国際岩石芸術学会連合IFRAO日本代表・吉田信啓様の本を参考にさせていただいております。 「海底のオーパーツ」二見書房.。作者は南山宏氏 「与那国海底にムー文明の巨大遺跡を発見した。」たま出版。著者は坂口拓史氏。以上の本を各社の了解を戴き参考にさせていただきました。 |
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