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与那国から始まった海底遺跡に関するサイト内の情報をご覧になりやすいように
一括してまとめました。今後も内容は増やしていきます。(サイト内他ページと内容が重複する部分があります。) |
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パラオ諸島の最大の島、バベルダオブ島には、アケズと呼ばれている巨大石造テラス状の人工の丘が多数存在します。 南太平洋にあるポナペ島には、無数の人工島と、縦横に走る運河があり、玄武岩質の石柱を組み合わせた石造都市の遺跡
があります。 |
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注:ポピ族の件に関しましては、日本ペトログラフ協会会長、国際岩石芸術学会連合IFRAO日本代表・吉田信啓様の本を参考にさせていただいております。 「海底のオーパーツ」二見書房.。作者は南山宏氏 「与那国海底にムー文明の巨大遺跡を発見した。」たま出版。著者は坂口拓史氏。以上の本を各社の了解を戴き参考にさせていただきました。 |
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