沖縄民謡酒場

独特の音階の民謡が、ノスタルジックな響きを奏でます。
今でもどんどん新曲が作られている民謡は、沖縄民謡くらいかも。

資料提供:那覇市経済文化部観光課  098-862-3276


仲田幸子芸能館
那覇市久茂地2-16-24 B1
867−8761

沖縄の喜劇界をリ-ドし続ける、仲田幸子と彼女が率いる劇団のシ∃一が楽しめる。民謡、舞踊、寸劇などの多彩な演目は、どれも一緒にな⊃て唄ったり、踊つたりできる楽しいもの。愉快なびとときをどうぞ。
チヤージ1000円

民謡スナック三原
那覇市三原1-14-1
853−9403

民謡スナツクが建ち並び「島唄ロード」とも呼ぱれるこの地域て番有名なのがココ。ごぢんまりとした店内なからも盛り上がりは最高。
フテージと観客が一体となって朝まで唄い、踊り明かず。芸能の島としての沖縄が体験できる。

民謡酒場ハンタ原
那覇市辻1-3-12
866−4047

店名は、その昔若い男女が遊びや出会いの場としていた場所の呼び名。歌や三線、踊り、酒を楽しんでいた当時の雰囲気を大切にしている。
三味線の弦を六弦にした楽器を弾ぎこなず大城志津子らのステージはぜび見てほしい。

上原正吉芸能館宮古根
那覇市泊3-7-14
868−3924

「宮古根(ナークニー)」のヒツトで知られる上原正吉の歌声にひかれた入は多く地元はもちうん、県外にもリピータを持⊃。その日のラストフテージのカチヤーシの盛り上がりは、き⊃と沖縄の夜の忘れられない思い出になるでしよう

民謡スナック花笠
那覇市寄宮2-12-3
854−6393

いきなり民謡酒場に入るのは少し勇気がいるもの。ここはそんな人ても気軽に楽しめる店。泡盛を片手に民謡を聴いていると、唄の内容が自然とわか⊃てくるのが不思議。
飛び入りで舞台に上がる人もいて、意外性にもあふれている

民謡スナックがんちょう
那覇市壺屋2-23-26
854−4735

「がんちよう」とは沖縄方言で眼鏡のこと。そんなユーニクな店名をも⊃この店は、ちきん唐揚げ500円やそーめんちやんぷるー500円などの料理も揃っていてステージを見ながら味わえる。地元客にまじつてのカチヤ一シも楽しい。