美ら海水族館の魚達

海洋博記念公園内の水族館にいる魚の紹介です。

 

アカマダラハタ
ハタ科の魚で体調は1Mくらいになり、水族館でも珊瑚の海の水槽でひときわ目立っています。、なかなかかしいこい魚らしく、人を識別したりもできるらしい。
チンアナゴ
アナゴ科の魚で、珊瑚礁の海底にいるけど、回りに近づくと急いで穴の中に隠れてしまいます。
一般にはガーデンイールとよばれています。
サメの卵
あの大きなサメの赤ちゃん。半透明なので、中で育っている様子が外からでも良くわかります。
ハマクマノミ
スズメダイ科で珊瑚の有るきれいな海ではおなじみ。そばに行くと向ってくるけど、これはテリトリーを守るためで、別になついているわけではありません。イソギンチャクと共生しています。
ハナゴイ
ハタ科でも10センチくらいの大きくない魚ですが、きれいな色で目立ちます。慶良間でもたまに見かけますがそれほど多くはないようです
ハタタテハゼ
ハゼ科の小さい魚。ここでは見かけませんでしたがテッポウエビと共生している事が多いです。

続く⇒  
2006年02月校正

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