那覇&渡嘉敷レポート  Y氏 -2012/08/05(Sun) 01:12 No.4914

 

「金壷食堂」のランチ  例年は年のうち半年ほどを撮影取材で沖縄で過ごすのだが、今回はなんと10ケ月ぶりに沖縄に行くことになった。
それも那覇の定宿のオープン10周年記念パーティーと去年、渡嘉敷島で働いて暮らしていた時のスタッフ仲間が今年の春から島でマリンショップをオープンしたのでその冷やかしだ。
少々古い話で恐縮です。

  梅雨が明けた6月27日に那覇に着いて定宿に入った。 翌日は壷屋の台湾薬膳料理のお店である「金壷食堂」でランチをとる。
実は去年の渡嘉敷島に行く前の10日間と島から帰ってきた2週間はほぼ毎日、金壷食堂に通っていた。 僕自身が野菜好きでもあるし、ワンコインでバイキングランチが出来るのはお得である。 しかもお粥と色んな野菜を使った薬膳料理なので健康的でもある。
さすがにこれだけ鬼のように通っているとお店のご主人達とも顔馴染みになってしまっている。
お店のドアを開けて足を入れた途端、「お帰り〜。今度は何時までいるの?」って温かいお言葉を投げかけて貰った。バイキングだから食べ切れない位、お代わりをする。
結局、毎度のように那覇滞在中はほぼ毎日、この食堂に通った。
 渡嘉敷島に行くまでに日程に余裕があるので、波の上ビーチで時間を潰すことが多かった。
オリオンの缶ビールを買って波の上ビーチでのんびりと過ごす。 自分が卒業した波の上自動車学校も直ぐ側にある。  島に渡る前々日、堤防に座って缶ビールを飲みながら眺めていると、ロン毛の髪の毛を後ろに縛ってる外人の男の子がいる。 最初、海に入ってる時に見た時、細いし、なよっとしてるんで、てっきり女の子だと思った。
海からビーチに上がってパラソルの下で同じ外人の女の子達とだべったりしてる。
そのうち、ビーチを同じ外人の女の子達と一緒に「キャッ! ダメーン」って感じで身体をくねくねさせながら走って海に飛び込んでる。またその飛び込んだ後の姿が「キャッ! イヤーン」って感じで腕と手の平を体の前に合わせてる。
思わず、缶ビールを飲む手を休めて「うへっ!? まじかよ?」って眺めてしまった。
女の子達と水を掛け合う姿を見ていたら「キャッ!イヤーンもう! 止めて!キャッ!」って声が聞こえたような気がした。 外人のオネーを見たのは初めてだ。
波之上ビーチで
スポーツバー カンブノウ 夕方、那覇のニューパラダイス通りにあるサッカー専門のスポーツバーの「カンプノウ」にJ1の我が浦和レッズの試合を観戦に行く。
このお店はサッカーのJFLのFC琉球のサポーターの溜まり場でもある。
お店のマスターとは数年来の知り合いだ。
浦和レッズのレプリカユニフォームとタオルマフラーでビールと泡盛を飲みながらの観戦だ。
マスターと二人きりだから、のんびりと談笑しながら観戦した。
Jリーグの期間中に那覇に滞在中は必ずこのお店でレッズの試合を観戦するのが決まりだ。
そしてFC琉球のサポーター達も僕のことを憶えてくれていて一緒に飲むことが多い。
波之上ビーチでビール 今日も壷屋の金壷食堂でワンコインバイキングを食べた後、波の上ビーチでオリオンの缶ビールのサザンスターを飲みながら時間を潰した。
しかし、観光などと言うものは全くしない。食べてるか飲んでるか寝てるかだな。
こんなで良いのかって思うが今さら観光でもないし、さりとて寝てるのも勿体ないし・・・・・・  と言うことで波の上ビーチでまったりとするわけだ。
  ただ、ここはゲイの溜まり場でもある。
数年前、間違われて「お一人ですか?」って声をかけられたことがある。 那覇在住の知り合いに顔が良く似ていたので思わず顔をじっと見てしまったのが原因だった。 声をかけられて内心、「やばい!」と思ったが顔を思わず見てしまった自分が悪い。
しかもその時、白のタンクトップを着ていたから更に始末が悪い。 どうもあちらの世界では白と黒のタンクトップを着るのはそれなりのサインであるらしい。 当然、しょうがないから無視を決め込んだ。
そしたら、その男性、「あっ、ご免なさいね」と言って去ってくれた。
その思い出が強烈に残っているのが自分にとってのこのビーチ。
昔の仲間とオープンバーで 島に渡る前日、前島の某宿屋の1Fにあるオープンバーに顔を出した。 ここのニーニーは東京出身だが、なんと北海道から沖縄まで陸地をひたすら歩いて渡ってきたのである。
もちろん、ヒッチハイクもしないでである。
  この日は「沖縄情報IMA」の以前のオフ会仲間のちばんちゅのミ〜ナが沖縄へ遊びに来るのでここで一緒に飲もうとなった。
ミ〜ナも以前、千葉から沖縄に移住して数年間、新都心と西原に住んだ経験がある。
生ビールを飲みながら話をするとミ〜ナは阿嘉島に明日から行くらしい。
  そこでハッと思い出して渡嘉敷島の阿波連集落の施設で働いていた時のスタッフ仲間のトオル(ダイビングのイントラ)の携帯に電話した。
「トオル、明日のフェリーで島に行くからよろしく!」
「Yさん、何処に泊まる? よかったらうちに泊まれば?」 って言ってくれたので
「ほんとに? じゃお願いするわ」 「了解っす。じゃ待ってます〜」
ミ〜ナやtakoさんと飲みながら談笑。吹き抜ける風が気持ち良い。
さっ、明日は渡嘉敷島だ。

  とまりんで渡嘉敷行きのフェリーのチケットを購入し、フェリーに乗り込んだら思わずびっくりした。
新造船が導入されたのをすっかり忘れていた。
去年、島で暮らしていた時に新造船のシップネームを募集するポスターを見たいたのを思い出した。
 フェリーが渡嘉敷港へ着いた。大潮のようだ。港付近の海が干上がっている。
港のターミナルで待っていると去年、働いていた施設のオーナーが車に居るのが見えた。 走ってお土産を渡すと後部座席に今年の新しいスタッフさんが座っているのが見えた。挨拶して別れた。
トオルの携帯に 「着いたよ」って言うと 「分かりました、これから迎えに行きます」
トオルはとかしく集落の村営団地に住んでいる。 トオルの車で団地まで行って、トオルの家に荷物を置いて一休みした後、阿波連漁港へ向かうことにした。
トオルが 「Yさん、シュノーケリングの後、流し釣りでカツオを釣りましょう」と言う。 阿波連集落の新垣商店でお昼用の弁当と缶ビールを購入。
商店のおばちゃんが 「あら〜、久し振り、また島で働くの?」
「いや、今度は遊びです」
漁港でトオルのボートにシュノーケルや釣りにクーラーボックスを積み込む。去年、トオルと一緒に働いてたので慣れたものだ。
渡嘉敷島の海
 漁港を出港する。
トオルとは去年、何度もボートで一緒に仕事をしたし、僕も小型船舶免許を持っているので、出航の手際を片づけながらボートはハナリの沖合を進んでいく。 トカシクビーチの沖合のポイントのブイにロープを係留してシュノーケリングの準備をする。
トオルが 「Yさん、あのブイの先がサンゴがまだ元気っすよ」を教えて貰い、さっそく、潜る。
言われた所はサンゴもまだ元気で魚もいっぱいいる。教えて貰った先から沖合側へ泳ぐと去年の夏の台風でサンゴが根っこから流されたままで、まったくのガレ場状態だ。 実に悲惨な状況で以前のきれいなサンゴの面影もない。
ビーチの手前まで泳いでみた。ちょっと疲れたのでボートへ戻るとトオルは釣りの準備をしている。
新垣商店で買った弁当の残りと缶ビールを飲みながら寝っ転がると海の上を渡る風が気持ち良い。
トカシクビーチ沖合には自分達のボート以外にはいない。
ボートの上も心知ったトオルと僕の二人だけだ。
トオルがボートにセットしたステレオからボサノバ調の音楽が流れている。
とても静かな中、波の音と風が最高に気持ち良く、そこへステレオから流れるボサノバが、とても日本に居るようには思えない。海外のリゾートの海の上にでもいるようだ。
「トオル、なんか俺達の貸し切り状態だな!最高に気持ち良いな」
「ですね。貸切状態で最高っす。」
「Yさん、カツオの流し釣りに行きましょう」
暫くしてボートを慶良間諸島の遥か沖合まで進めることにした。
知り合いの船でかつお釣り 新垣商店の前で降ろして貰って缶ビールを買って飲みながら時間潰しをしていると集落の見知った人達が前を通り過ぎる。
「あ〜、見た顔だと思ったら、また働きに来たの?」 と声をかけられる。
懐かしい顔と新しく島に働きに来た人達の顔もある。島は中学校までしかないから若い島の子達は高校進学を機に那覇などの本島へ移り、そのまま大学進学や就職で島には帰ってこないケースが殆どだ。
だから阿波連集落で働いている多くが東京や埼玉や神奈川・山梨、大阪や名古屋などの内地から働きに来ている人達でなりたっている。
トオルや去年の自分もそうだけど。
  去年もお客さんを送迎していて車の中で 「お客さんはどちらから来られたんですか?」って聞くと 「東京です」 「東京のどちらですか?」って聞くと決まって「いやぁ〜、言っても分からないだろうから」って言われた。 「いや、自分は東京には30年近く居たんで分かりますよ」 って言うと 「えっ???!」って必ず言われた。
そりゃ、真っ黒に日焼けしてたしね・・・・・・・
トオルが来たので家に戻る。晩飯は釣ったばっかりの新鮮なカツオの刺身だ。
僕も捌けるけど(去年、トオルに教えて貰った)トオルが捌いて刺身にしてくれた。
うんまい! 絶品である。ビールと泡盛が進む。

  翌朝、トオルの手伝いをする。
トオルは今年の春から自分のダイビング・シュノーケリングツアーと船釣りのマリンショップをオープンさせた。そのショップ用のウエットスーツや道具などの整理だ。
片付けを済ませ渡嘉敷港の漁業組合へ用事があるので一緒に行った。 組合に行くと今年の夏から阿嘉島〜座間味島〜阿波連を結ぶ定期船の試験運行の予告の張り紙があった。 実はこの三つの島は非常に仲が悪い。 特に漁師が仲が悪い。 ダイビングショップも縄張りがある。
なのでこれはちょっとした快挙である。
用事を済ませていると去年、トオルと一緒に働いていた集落の施設の常連客が施設のオーナーと車でやってきた。釣りが大好きな人で今日は午後からトオルの船で船釣りに行くとのこと。
僕も顔馴染みなので同行することにした。
青空の下で一本釣り
昨日と同じく慶良間諸島の座間味沖合で釣ったり、かなり沖合までボートを進めた。僕はトオルのマリンショップのホームページ用の写真を撮影だ。それ以外の時間はひたすら缶ビールを飲んでいた。ってこれが気持ち良いんですよ。海の上で飲むビール、最高っす。 トオルは上の写真であるように大物釣りのGTだったが、結果は坊主・・・・・・・・・・・・ 結局、日も落ちてきたので帰ることにした。当然、帰りは昨日同様に流し釣りでカツオを釣る。今日は5匹が釣れた。釣ってすぐにボートの上で血抜きする。僕らが食べる分以外のカツオは集落のダイビングショップにお裾分けだ。 今日もカツオの刺身だが、贅沢なことを言うようだが、さすがにいらく新鮮な刺身でも毎日、これだと飽きる。やっぱり食事は日替わりが良いね。
釣り船 昨日と同じく慶良間諸島の座間味沖合で釣ったり、かなり沖合までボートを進めた。
  僕はトオルのマリンショップのホームページ用の写真を撮影だ。 それ以外の時間はひたすら缶ビールを飲んでいた。
ってこれが気持ち良いんですよ。
海の上で飲むビール、最高っす。
トオルは上の写真であるように大物釣りのGTだったが、結果は坊主・・・・・・・・・・・・ 
結局、日も落ちてきたので帰ることにした。
  当然、帰りは昨日同様に流し釣りでカツオを釣る。今日は5匹が釣れた。
釣ってすぐにボートの上で血抜きする。僕らが食べる分以外のカツオは集落のダイビングショップにお裾分けだ。
今日もカツオの刺身だが、贅沢なことを言うようだが、さすがにいらく新鮮な刺身でも毎日、これだと飽きる。 やっぱり食事は日替わりが良いね。
渡嘉敷の海岸 朝、那覇に戻る準備をしていていたら、トオルが
「今、今日の午後、シュノーケリングの仕事が入ったから今日もうちに泊まって一緒にシュノーケルに行きませんか?」と言ってる。
ガビーン! なっ、なんて素敵な申し出なんだ!
トオルの背後から後光が射しているように見えた。
 荷物を整理する手が止まり、目の前にあの青い海の光景と自分がサンゴと魚の中を泳ぐ姿が浮かぶ。
「Oh! there is really Heaven!!! Comeon!」 と心の中で絶叫した。
しかし、しか〜し、ここでトオルの家に延泊したら永遠に那覇に戻れんのではないかと思った。
そりゃそうだ。毎日、海で遊んで新鮮なカツオの刺身を泡盛と一緒に食って、最高じゃん!
危険だ、危険過ぎる誘惑だ。
さんざん、色んな思いが心を過ったが、やっぱりこれはヤバイと思い、
「トオル、泊まりたいのは山々だけど、今日、泊まったらこのまま帰れなくなるからやっぱり帰るよ」 と泣く泣く断り、帰ることにした。

朝のトカシクビーチを散歩すると気持ちが良い。 心が引かれるが那覇に戻ろう。
渡嘉敷一番のマグロ漁師 シゲさん





  余談1
  トオルに港へ送って貰うまで、阿波連集落で時間を潰した。 渡嘉敷島で一番のマグロ漁師のシゲさんだ。貫禄があるでしょう。
何度も一緒に飲んだし、去年は漁師料理をシゲさんから直接、御馳走になった。
気は荒いけどとってもシャイな良い人です。
映画海猿のロケ記念

余談2 

 映画の「海猿3」だったかは渡嘉敷島でロケをしていて、実は海猿役の俳優さん達の代わりに実際は渡嘉敷の阿波連のダイビングショップのイントラ達が海に潜っていたんです。
これはそのお礼代わりのマフラー。
宿でバーベキュー
 渡嘉敷島から帰ってきて今日は那覇の定宿のオープン10周年記パーティーだ。
昼間から宿の中庭でバーベキュー。 最高っす。

お酒の数々  宿の古くからの常連客達も全国から皆、お土産のお酒を提げて宿に集まった。
懐かしい顔・顔・・・・・・
顔馴染みもいっぱいいれば、噂で聞いていたけど初めて顔を会わせた常連客もいる。
だけど、共通の常連客の話題ですぐに話で盛り上がって初めてって気がしない。
楽しい。最高に面白い。
那覇の夜が最高に過ぎていく時だ。
パーティーで皆の胃袋に入った豚君


今日の記念パーティー様に宿側が準備していた子豚の丸焼きだ。
これは那覇の奥武山公園の手前(正確に言うと奥武山公園の交差点を小禄の向けた最初の交差点の精肉屋)のお店で焼いたもの。
ちょっとアレだけど、でもジューシーでした。

ありがとうございました、豚さん。
最終日に沖縄のジンムチャーのお嬢さんとお酒を飲みました。  そして那覇最後の夜。
今日は以前から約束していた沖縄在住と言うかウチナンチューの女の子との食事。
実はこの子、沖縄の人なら知らない人はいないと言うか、僕らナイチャーも旅行でお世話になっている誰もが知っている大手スーパーと恩納村・喜瀬付近のリゾートホテルやゴルフクラブ場などを経営している○○○○グループの会長の御令嬢なのです。
  御令嬢らしく、小林さんならご存知の沖縄では有名な宜野湾のカトリック系の小学校から浦添の沖縄一の進学校の私立の中高一貫校から弁護士のロースクールに在学中。  この子のお姉ちゃんも同じコースを進んで今は琉大付属病院の医師。
 結局、3軒を梯子して飲んたけど、お嬢の割には性格がくだけてて良い子なんです。
タクシーでちゃんと帰って頂きました。
次回は再来週ぐらいかな。沖縄行くの。
なんか何時も僕のレポートって参考にならなくて申し訳ないです。
久々にレポート書いたけど結構、しんどいですね。なんでかなり割愛して書きました。

Re: 那覇&渡嘉敷 kaotti1 - 2012/08/05(Sun) 10:54 No.4932
Y氏さん、こんにちは。 何を仰るのですか、そんな事仰ったら、私のレポは手抜きの写真だけ^^;
Y氏さんのレポ、私思いっきり引き込まれてしまいましたよ。
こんな風に過ごせたらなぁ・・・
金壷食堂さん、いちど年始に覗いたんですがお休みで残念でした。
お野菜沢山¥500で摂れるなんて魅力的です。
  そして波の上ビーチ、そういう場所でもあったんですねぇ、知りませんでした。
色々眺められそうである意味楽しめる!?
渡嘉敷で気心の知れたご友人の船乗って海見てビール飲んで釣りして寝転がってそれが独占状態!なんて贅沢なんでしょう。
そして陸上がってそのカツオ食べながら泡盛飲んで、更にシュノーケルの誘惑・・・
もう帰れません!!(≧▽≦)ノックアウト状態です!
素晴らしいわぁ〜 いつか渡嘉敷に渡ってみたいのですが、珊瑚が元気ないのですか?
宮古行きの飛行機から見る海の色にはいつも惹かれているんですけれど。
  那覇の定宿はもしかしたら民宿Gでしょうか。 もしそこでしたら、以前その近くに泊ってそこを見て泊ってみたいなって思っていたんです。
顔馴染みの方々とのパーティってホント楽しそうです。 文面でもとても伝わってきます。
今回もステキな写真を見せて頂いて有難うございます。 また次、楽しみにしていますね。
  あ、先日ゆんたくで台風の件お世話になりました。 結局、日本海側へ行ってきました。
お天気良くて海が思った以上に素晴らしかったです。
沖縄と違うお話、更に長々とごめんなさい。

Re: 那覇&渡嘉敷 Y氏 - 2012/08/05(Sun) 14:01 No.4933
kaotti1さん、レスありがとうございます。 そうです。僕の那覇の定宿は民宿Gです。
良く分かりましたね〜。ビックリです。何でですか? 次回、是非、泊まってみてください。
新築できれいだしコストパフォーマンスも優れていてお勧めです。
じゃ、kaotti1さんが泊まったのはホテルチ○○○○ですね。あそこの駐車場から眺められたんですね。
渡嘉敷、ハナリ側だとサンゴはまだまだ元気です。近いので1泊で行ってみて下さい。
行く時は言って貰えば紹介しますよ。 なんか今年は台風の当たり年っぽいですね。
ちょっと計画を立てるのが難しい感じ。

Re: 那覇&渡嘉敷 ナイチャー小林 - 2012/08/05(Sun) 19:48 No.4934
こんにちは。投稿感謝です。 10ヶ月も沖縄においでになっていなかったんですか? びっくり。 Ý氏はいつも沖縄においでになるような気がしてました。
参考に…いえいえ、ものすごく参考になりますよ。
○○○○のお嬢さん、頑張ってるんですねー。 お金持ちのお家であくせくしなくっても問題ないはずなのに、えらいなー。 基地内地主の2,3代目のニートにいにいにも、聞かせてあげたいです。

Re: 那覇&渡嘉敷 Y氏 - 2012/08/05(Sun) 21:44 No.4935
小林さん、こんばんは。 そうなんですよ。那覇の定宿のオーナー夫婦も那覇や南城市在住の友人達も「え〜っ、そんなに来てなかったの?」ってびっくりしていました。
しかも僕の場合、一回が一か月とか長いですからね。
○○○○のお嬢さんは、お姉ちゃんが現役の医師で、本人は弁護士を目指して勉強中。
家はお金持ちだけど頑張っているし、性格も◎の気持ちの良い子です。
ちょっと8月いっぱいは何かと忙しいので次回は9月か10月になりそうです。
その時はまた職場にも顔を出しますね。

Re: 那覇&渡嘉敷 kaotti1 - 2012/08/06(Mon) 20:18 No.4936
こんばんは〜。 実はなんとなくなんです。10周年・・・もしかしたら?って感じです。
行きたいなぁとか気になるところは調べたりしますので、新築されて10年経ってたっけ?
とか、机の感じとか記憶に残っていてそう思った次第です。
はい、是非お邪魔させて頂きたいと思います。
  そうそう、そのホテルです。でも駐車場じゃなくて部屋の窓からなんです、通り側じゃなかったので。そこから見える那覇の街並みはとても焦がれるものがあって何度も眺めていました。
その時民宿Gさんとコ〇〇〇荘さんが目に入ったんですねぇ。
わ〜嬉しいです!渡嘉敷行く時は宜しくお願いいたします。ってどこへお願いすれば良かったでしょうか。 IMAさんでY氏さんにお伺いすれば良いですか?
ハナリ、また情報仕入れていきたいと思います、有難うございます^^
〇〇〇〇のお嬢さん(本島に滞在時は時々お世話になってます)、とてもキュートな雰囲気が写真から感じられます。更に性格も◎なんてステキですよね。

Re: 那覇&渡嘉敷 Y氏 - 2012/08/06(Mon) 21:12 No.4937

kaotti1さん、こんばんは。 民宿Gは新築したのは6年前です。以前は泊に近い方でした。
だから当時は離島を巡るバックパッカーの若者が多く、個室もあったけど沖縄のドミトリーの開拓者でもあったんです。 今は完全個室で普通の観光客の家族連れとかが多いです。
渡嘉敷行く時は掲示板で私を呼んでください。たまには覗きますから。
○○○○のお嬢さんは、実はかなりの美人です。誰もが「わっ、べっぴんさんだ」と言います。
モデルの冨永愛に良く似た顔立ちです。性格は居酒屋で飲み会をしていて、お店の人が忙しいと自分から率先してグラスや食器を片づけのお手伝いをする子です(お客なのに)。
弁護士を多数出している東京の有名大学の法学部を卒業して今、院のロースクールで弁護士の資格を目指しています。
器量良し・性格良し・頭良しの三拍子揃った子で、しかもあれだけのお金持ちの家のお嬢さんだから普通の沖縄の男の子は手を出しづらいだろうなってついつい思っちゃいます。

管理人:
いつも素敵なレポ感謝です。 お時間が余ったときにでもお立ち寄りくださいね。
お待ちしています。


 

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