マギーさんの宮古島レポート 投稿者:マギー 投稿日:2005/11/21(Mon) 12:36
[1632] 宮古島へ行きました
マギーです。どうも。
一昨日(11/19),日帰りで宮古島に行ってきました。2003年3月に一度行って島を1周していますが,今回が2度目です。早くも冬支度の東京とは違って,強風ではありましたが,まだ夏の陽射しが少し残っていて,Tシャツになることもありました。
ちょうと超安チケットの搭乗時期だったせいか,飛行機は満席。で,空港の駐車場がそれ以上に混んでいて,帰りにレンタカーを返すときには通路に停めざるを得なかったほどです。
ちなみに,今回島を1周するに当たってレンタカーを借りた会社は「サーウエスト宮古島」というところ。
オフシーズンとはいえ,1日借りて保険料・税込で3000円は超激安! 車種は日産のキューブだったと思いますが,これで本島のチェーン店だったらば倍以上はしますので,いかに安いかが分かります。
なお,2003年のときもこの会社で借りました。
で,何気に「情報掲示板」で話題になるレンタカーのカーステは,見た目は最新鋭のデジタルでメタリックなヤツだったのですが,中身はCDとカセット。カセット用のアダプターを持っていったのでちょうどよかったですが,いまだにカセットって需要があるものなんですかねぇ。
また,つらつらと寄った場所について書いて行きたいと思います。
西平安名崎(にしへんなざき)
まず行ったのはこの場所。2003年の前回に行ったときは間違いなくあった4基の白く巨大な風車は,現在1基のしかも支柱のみしかありません。私が行って半年後の同年9月に島を襲った台風14号で破壊されてしまったからです。たしか,最大瞬間風速が70mを超えたんでしたっけ?
島の至る所に大きなダメージを残し,本土でも何度となくニュースで出ていたと思います。
今はさすがにキレイになって,跡形もなくなっています。でも,考えてみれば支柱だけ1本,いまだにあるのが疑問っちゃ疑問です。普通はすべて撤去するか,あるいは改めて建造するかのどちらかだと思いますが,2年経ってその「結論」はいまだ出ていないってところでしょうか?
かといって,それがまた沖縄の「テーゲー」なのだと言ってしまったら,それはそれで地元の方から反発を食らいそうですけれどね(笑)。
すむばり
西平安名崎の後で寄りました。時間は11時40分ごろだと思います。
たしかガイドブックにもホームページにも「10時開店」の文字があったので,前に寄ろうと思ったら入口に「準備中」のプレート。そういや「10時開店」の隣に「不定休」と書いてあったので,残念ながら,今日は後者になったのか。でも,それにしては明かりがついているし,網戸になっているところもあるからオカシイな〜と思っていたら,どうやら開店時刻がズレたのでしょうね。
で,ここの名物といえばタコを使ったさまざまな料理。頼んだのは「タコ丼」650円。
キャベツ・ニンジン・たまねぎ・タコなどの具を甘じょっぱく煮て,卵でとじてごはんの上に載せたもの。
沖縄の「チャンポン」の肉がタコに変わったものと言えば分かりやすいでしょうか。味はまあ大体想像がつく感じのものですが,タコの柔かさが絶妙でした。これに味噌汁とキムチ味の大根の漬物がつきました。ちなみに,最近
のこの店の名物は「パンプキンシチュー」だと,地元の『宮古島タウンガイド』には出ていました。
大神島(おおがみじま)
その昔は「宝島伝説」の場所として注目され,現在は「神が宿る島」として知られる島です。
宮古島の島尻港から定期船が出ていて,13時発のそれに乗って行きました。強風で波の高さが4mという予報でしたが,あらかじめ電話で確認したら「今日は全便出ますよ」とのこと。
波は激しくこそなかったものの,大きく船が何度か揺れました。
30人程度乗れる船の乗船率は半分程度でしたが,その全員が行ったと思われるのが,島で唯一の観光スポットと思われる「遠見台」。港から一直線に急勾配の坂を上がり,途中からそこだけものすごく整備された遊歩道と階段を上がると,ウッドデッキがある展望台に着きます。港からは徒歩20分もあれば着くでしょう。周囲はススキが風に揺られ,どこか寂寞感を醸し出していました。
この展望台からは港の近くにポツポツと家があるのが見えます。
また展望台に接するように,さまざまな植物がからまった大きな岩があります。これはどうやら御神体のようで,別のところにはさい銭箱らしきものがありました。また,展望台に上がる階段の途中には海を見下ろす好眺望のスポットがあって,中年女性2人が写真を撮りあっていました。で,私も1枚撮ってあげました(笑)。
展望台からは島の東部に抜けるように遊歩道を下り,あとは東から西へ海岸沿いに歩くことに。
いずれも道は途中で途切れていて,島を1周していません。最近読んだ森口豁氏の著書『だれも沖縄を知らない』(筑摩書房)によれば,こんなエピソードが書かれていました。
それによれば,あるとき当時の平良市の職員が島に1周道路を作る計画を持ち込んだのですが,これに地元の神司をはじめとした女性が「神の島にそんなことをしたら罰が当たる」と猛反発。それでも,その制止を振りきって工事は着工されたそうですが,道に邪魔な岩を砕くための鋼が破壊されたり,はたまた工事関係者がケガをしたりと,不幸が次から起こってしまった。
たまらず市の職員が「祈祷をしてくれ」と頼み込んできて,一応は祈祷したそうですが,それでも次々と事件が起こったそうです……細かいことはよく分かりませんが,この大神島を語るには一番分かりやすいエピソードだと思った次第です。
とパーントゥ
大神島に行く船が出ている島尻の集落は,泥を塗った「神」とも「鬼」ともつかない“生き物”が,集落をかけまわってはあちこちを泥まみれにしていく奇祭「パーントゥ」の行われる場所でもあります。
たしか日テレ「鉄腕ダッシュ」の日本1周のソーラーカーがこの宮古島に寄ったときに,ボディを泥まみれにされていたと思いますが,多分この祭りに遭遇しての出来事だったのではないでしょうか。
で,この「神鬼」が出てくると言われる「ンマリガー(産井)」と呼ばれる沼を見てきました。
かつては子供が生まれたとき,はたまた死者を清めるときにこの水が使われたと言われています。
集落の外れにあって,たまたま集落のメインストリートから入り込んだ路地のどんづまりに空地があって,そこを突っ切るとなぜか整備された階段があり,さらに降りていった突き当たりにその沼がありました。直径3〜4mほどの大きさでしょうか。
でも,そんな謂れが信じられないくらいにごくごくフツーの汚い沼でした(笑)。
パーントゥの全身についている泥はここの泥だということですが,その汚さたるや,一度つけられると数日は強烈なヘドロ臭が落ちないそうですね。
[1696] 慶良間に行ってきました
マギーです。どうも。
「ゆんたく掲示板」で書きましたが,日帰り旅行しました。場所は慶良間諸島の慶留間(げるま)島・阿嘉島。天気が当初「晴れときどきくもり」だったのが「くもりのち晴れ」に悪化し,行く前日には「くもりのち雨」……で,結果的には「くもりときどき雨ときどき晴れ」でした(笑)。
実は,昼過ぎに慶良間で強風が吹いたのですが,そこに小雨が加わり,傘がさせなくなったそのときは,あらかじめ船が運航する旨確認していたとはいえ,ひょっとして本島に帰れなくなるんじゃないかと不安になりました。でも,夕方になるころには風も止んでいましたね。
ただし,波がかなり高くなっており,何度となく船体がフワッと浮いては“バーン!”と叩きつけられ,でっかい波しぶきを浴びることになりましたが。また,寄った場所をつらつらと書いていきたいと思います。
三笠食堂(那覇市松山)
那覇に着いたのが9時半過ぎ。慶良間空港行きの飛行機が出るのが11時35分。2時間のトランジットがあったので,その間に寄ってきました。「情報掲示板」でも名前が出ていた24時間営業のお店ですね。最近の“プチマイブーム”が定食屋だったりして,沖縄は定食屋が豊富にあるということもあり,行くことにしました。
ホントは首里にある「あやぐ食堂」に目をつけていたのですが,往復の時間がかなり取られそうなので,空港にも近い三笠食堂に直前に切り替えました。ちなみに,この定食屋での食事のために,朝食は機内で飲んだスープと,羽田空港で買ったカフェラテのみにしていました。
10時ちょい前にタクシーで乗りつけて入ったとき,店内の客は数組のみ。カウンターには作業着姿の男性が陣取り,テーブル席には仕事上がりでしょうか,お水系の男性が1組。そして学ラン姿の高校生の姿もありました。あれ,学校は?(笑)
ここで頼んだのは,500円の「チャンポン」。沖縄のチャンポンというと一度食べたこともあって,「野菜炒めの卵とじ on the ライス」いうイメージがありましたが,ここのはタマネギの粗みじん切りとひき肉を炒めたものを卵でとじたものがライスにかかっていました。器は直径20cmほどで,盛りは標高4cm・深さ3cmほどありましたので,なかなかのボリュームだと思います。ただし,味付けはやや甘め。しょっぱいもの好きな私は,ホントはしてはいけなかったのでしょうが,しょうゆをかけて食べてしまいました。
帰りは腹ごなしも兼ねて,徒歩でゆいレール・県庁前駅まで向かうことに。ナンのことはない,5分もあるけば着く近い距離だったのですね……で,ここからゆいレールで空港へ。この掲示板に2カ月前に書いた「沖縄惰性旅」では,2カ月前に本島に上陸したとき,DFSでもらった260円分のゆいレールの切符が,当日行われた大綱引きのための大混雑で乗れなくって使わずじまいだったのですが,その切符は2カ月越しにここで使うことにしました。
9人乗り「アイランダー」で慶良間へ
慶良間島に行くのに乗った飛行機は9人乗り。左右2席×5列ですが,乗ったのは私を含めて男性4人。2列目と3列目に座らされることになりました(私は2列目右側「2B」)。
近い上空から見た慶良間までの景色は,海の色の違いがはっきり分かるし,なかなかよかったです。
離陸後10分で渡嘉敷島を越えると,あっという間に座間味村の島嶼群。
外地島(ふかじじま)にある慶良間空港は,一口サイズのチョコレートの上に白い線を入れたような感じに映りました。北側からアプローチして,着陸直前に少しブレたものの,11時55分無事到着。
宿を予約しているわけではないので,空港では特に待合の車があるわけでもない。ということで,これはあらかじめ分かっていたことですが,空港から阿嘉島まではひたすら徒歩で行くことにしました。
ま,この徒歩のエネルギーのためにあえてボリュームのある食事をしたわけでもあるのですが(笑)。
慶留間島
空港から下りの道を歩くこと5分ほどで慶留間橋。橋を渡ってすぐ,外地島に面したところに100人足らずの人が住む小さい集落があります。天気が悪かったのもあるのかもしれませんが,すれ違った人はたった1人。よほど大空を舞うカラスのほうが多く見たような気がしましたね(笑)。
この集落の中には「高良家住宅」という指定重要文化財があります。舗装された主要道路からおもむろに砂の路地に入ったら,そのどんづまりに建っていました。「用事があって阿嘉島に行きますので,ご覧になる方はお名前をお書きいただき,料金箱に料金(200円)を入れてください」という張り紙。
すなわち,無人でした。もちろん,ちゃんとお金は入れましたよ。
ただし「料金箱」というにはあまりに錆びついた道具箱みたいなものでしたから,もしお金がなくなっていても,それは私のせいではありません(笑)。
石垣は「相方積み」と呼ばれる積み方で,石畳に使いそうな感じの石をうまく組み合わせて,上部が見事にフラットになっていました。そして,メインの住宅は赤瓦に木造のクラシックな琉球住宅。
敷地の奥には,トイレを兼ねた豚小屋(ウワーフール)にしては豪華でしっかりした赤瓦の木造建築。
豚が入る窪みが三つほどありました。建物の中は外から丸見えなので,上がることはしませんでしたが,入口側に5畳ほどの畳敷きの番座が三つ。奥にそれよりやや小さめの板敷きの裏座が三つありました。
その後,小中学校や港などを見て,最後に集落の外れの旧坂を上がったところにある御嶽を見ようとしたところでポツポツ来るものが。
ここで傘をさして集落を後にすることにし,いざ海岸沿いの道に出ると,急に激しい強風が次々に吹いてくるじゃありませんか。冒頭に書いたように,雨は小雨でもせっかくさした傘が強風でめくれ上がってしまう始末でした。これではどうしようもないってことで,まあもともとこの道沿いに見るものはなかったとはいえ,阿嘉島まで雨の中をダッシュする羽目になってしまいました。
そんな中での唯一の救いといえば,阿嘉島に渡る阿嘉大橋にさしかかったときにふと下を見ると,貝の“ベロ”のように海に突き出した砂州と,それを囲む海の色の美しいコントラスト。
特に砂州の近くは,白い絵の具を混ぜたかのように白かったです。すなわち,それだけ透明だったわけですね。そこだけを切りとって持ち帰りたかったくらいでした。
阿嘉島だけを見るのだったら,橋を渡って慶留間島に行くことがなかったかもしれないですから,この景色が見られただけでも慶留間島に渡った甲斐があったかもしれません。
結局,もう1回改めて阿嘉島から渡って見ることになったくらいですから。
ニシハマビーチ
阿嘉島に入ったのは13時ちょい過ぎ。まずは港のチケット売場で帰りの16時・阿嘉島発の高速船のチケットを購入。この時点で阿嘉港周辺は強風が吹き荒れ,外に出る意欲が削がれてしまっていたので,雨宿りも兼ねて港の待合室で少し休むことにしました。
待合室には,弁当をひろげてゆんたくをするご老人軍団10人ほどに,リュック姿の若者2人,そしてスーツの男性などもいました。はて,みんな高速船待ちなのかなと思っていたら,どうやら14時半に出るフェリー客だったよう。強風の中ですし,あるいはフェリーに切り替えようかと思って,寄ったばかりのチケット売場あらためて確認したら,しっかりした返事で「出ますよ」とのこと。
ま,向こうが出るというのだから,当初の予定通り高速船で帰ることにしました。
すると,14時ちょっと前から薄日が差しはじめてきた。風もココロなしか弱くなってきた感じ。
ならば…と思い,ニシハマビーチに向かうことにしました――なお,ビーチに行くに当たり,poyoさまがオススメをされていた「「歩」のサータアンダギー&オリオンビール」ですが,まず前者を買いそびれたことが分かったのが三笠食堂からの帰りのゆいレールの中。なので,空港の売店で1個105円のプレーンのヤツを買って乗り込んだのですが,結局「ニシハマビーチはムリだろうな」と思って,阿嘉港の待合室でサンピン茶とともにいただいてしまいました(笑)。
あと,オリオンビールは島の売店に寄ってもよかったのですが,元々酒が好きじゃないのか,はたまた強風が吹く冬の季節ゆえに「ビール指数」が高くない状態だったからか,どうにもビールを飲みたい気分になれずじまい。
ということで,ニシハマビーチではサンピン茶だけで乗り込むことにしました(笑)。
名前には聞いていましたが,大規模なのにシンプルで美しいビーチでしたね。
人は私以外はだーれもいませんでした。すなわち「1人占め」状態。そして,何気にありがたかった備え付けのウッドデッキ。少し晴れてくれてはいましたが,もっと気温が欲しかった。そうだったならば,デッキにあるイスに腰掛けて海を見ながらビールに行きたくなる気分になれたでしょうにね。
ちなみに,ニシハマビーチからの行き帰りですが,多分間違いないでしょう,あの「ケラマジカ」に出くわしました。行きは道の上からワッサワッサと音がするので何かと思ったら,ヘリ沿いにピョンピョン跳ねるシカの姿。色もこげ茶色っぽかったですし……帰りは路肩にたたずんでいました。私の姿が入ったとたんに草むらに逃げ込みましたけど。
「ルビー」でAランチを
冒頭に書いたように,帰りの高速船は結構荒波にもまれましたけど,17時10分に泊港に到着。ここから「あやぐ食堂」に行くことも考えたのですが,何分徒歩が多くて疲労が蓄積されていたもので,首里に行くのはあきらめて,夕飯は泊港そばにある「ルビー」という店に行くことにしました。ここもまた定食屋さん。こちらの客層は,時間帯もあったのかもしれませんが,二十歳前後の若者が多かったですね。
食べたのは「Aランチ」780円。ここは食券で注文します。あとは,セルフでアイスティが飲み放題。
そのアイスティのそばには,洗った食器を入れておくような容器に氷がたっぷり入って置かれていました。その容器から氷をおたまですくってコップに入れる光景は,何ともシュールな感じがしましたね(笑)。
さて,10分ほど待って出てきたのは,クリスマスに食べる鶏のモモみたいな形状の揚げ物,手のひら大のハンバーグ,半月型のポークにげんこつ大の卵焼き,ウインナー1個に半月型のハム1枚。
揚げ物の下にはマカロニサラダがあり,脇にはサウザンドレッシングがかかった千切りキャベツ。そしてアーモンド型にかたどられたライス――これらが一つのプレートに「これでもか」とばかりに入っていました。そして,脇にはかき玉コーンポタージュスープがそれなりのボリュームでつきます。
ちなみに,鶏のモモの下にフォークとナイフが置かれてあったので,それを取り出して揚げ物を切ってみると,鶏にあるはずの骨に当たらない。これ食べてみたら,トンカツでした――うーん,プランチで10時にチャンポン,13時過ぎに阿嘉港でサータアンダギー1個ともあれば,帰りの高速船の中では割と空腹状態になっていましたが,その空腹を満たすにはあまりにもキョーレツなラインナップでした。一体,カロリーとやら,どんなものなんでしょうか。慶良間空港から阿嘉島,そして阿嘉港とニシハマビーチの往復でそれなりにカロリー消費した意義を,ものの見事なまでに粉々に打ち砕いてくれましたね(笑)。
そうとあらば,この後は泊港から国際通りと牧志市場付近を含めて,また2時間ぐらい県庁前駅までぶっ通しで歩きましたよ。じゃないと,このまま家に帰って寝るのが怖くって……ちなみに,この暴挙には胃腸がさすがに「キレてしまった」ようで,クリスマスイルミネーションを見るついでに寄った久茂地の「りうぼう」のトイレでは,汚くて恐縮ですけど下痢気味でした(笑)。皆様,旅だからといって,くれぐれもムリはされないように……。(「慶良間に行ってきました」おわり)
11月初旬・慶良間
11/3(木)
最終便(20:00)での出発。
ANAだったので、第二ターミナルの5Fの展望デッキで夜景を鑑賞。
空港とは思えないほど素敵な雰囲気が作られていました。
夜の空港の風景、私は結構好きです。
夕飯は「空弁工房」で購入。
牛すき丼の天空わっぱ(空弁らしい良いネーミングですね)を選びました。
友人は定番の鯖寿司。
最近話題の空弁、やはり人気があるんですね。
最終便ともなると売り切れ多数。
次回は是非昼間に行って人気のお弁当を手に入れたいものです。
定刻どおり那覇到着。
ゆいレールで県庁前まで行き、ファミリーマートでオリオンビールを買ってホテルへ。
●オーガストイン久茂地
とっても良かったです!まず、立地は駅から道路を渡ってすぐで最高。
お部屋も結構広いし、バスルームもきれいです。
チャックアウトが11時なのも良いですね。
ねぼすけの私には10時と11時の1時間の差って結構大きいです。
レディースフロアのツイン、ネット予約で12000円(ルーム料金)ほどでした。
ナイチャー小林さまのおすすめがなければ知らなかったホテルですが、これから国際通りに泊まるときは常宿にしたいです。情報どうもありがとうございました!!
11/4(金)
13:00のフェリーで阿嘉に渡る予定だったので、それまではフリー。
せっかくなので、早めに起きて国際通り散策。まずは公設市場まで行き、歩でサーターアンダギーを購入。前回は売り切れで、今回初めて買えたのでなんだかすごくうれしかったです♪
それから駅のほうに戻り、りうぼうへ。
1F奥の沖縄名産品店で本家新垣菓子店のちんすこうを購入。
これも、前から気になっていたので買えて満足!
それでもまだチェックアウトまで時間があったので、ハブボックスでおみやげ探し。
58号線Tシャツと、カレンダーを買いました。
このカレンダーというのが、沖縄料理のおかずが詰められたお弁当の絵柄が描かれたものなのですが、なかなか良くて自分用にも買いたくなってしまうほど。
本当にプラスチックのお弁当箱に入って売られているので、最初は何かと思いました(^^;
チェックアウト後、ホテルからすぐの「まんじゅまい」でブランチ。自家製というゆし豆腐が大変おいしかったです。他にも、まんじゅまい(パパイヤ)炒め、田芋の天ぷら、海ぶどうなど注文しました。
どれもお手頃でおいしいので、国際通りで沖縄料理を食べるならオススメです。
夜は民謡ライブをやる曜日もあるようでした。
それからまた公設市場のほうへ歩きながらおみやげショッピング。
結局ほとんどは公設市場内で買いました。やっぱり安いですしね。
タクシーでとまりんへ。ワンメーターで到着。
そして、フェリーの往復チケットを買い、阿嘉島へ!
14:30ごろ到着。辰登城でレンタサイクル、2時間で600円。
予約をしておこう思い、朝電話をしたのですが、予約は受け付けていないとのこと。
でも私たちは最後に残っていた二台を運良く借りることができました。
良かった〜
シーズンオフだし余裕かと思っていましたが、連休になる週末などは意外と利用者がいるようです。
大きな荷物は辰登城に置かせてもらい、カゴに歩のサーターアンダギーを入れて出発♪
まずはニシバマビーチへ行きました。港周りで行くと、特にきつい坂もなく、近いなぁという感じ。
ビーチは2組ほど2,3名のグループがいましたが静か。
評判になるのも納得の美しいビーチでした。
足元だけ海に浸かっていましたが、泳がずにじーっと海を見つめているだけで満ち足りた気持ちになるような場所。また是非ゆっくり訪れたいです。
集落に戻り、パーラーみやまでオリオンビールを一杯。
何しろ真夏のように暑い午後だったので、冷たいビールがおいしい〜それからウルンの木を見に。
樹齢400年という大きな力強い木です。
幹をじっと触って生命のエネルギーを分けてもらってきました。
まだ少し時間があったので、ヒズシビーチへ。
展望台に向かう坂道をちょっと上り、細い道の入り口に自転車を止め、歩いて下っていくと現れる小さなビーチ。たどり着くまでのけもの道のような下り坂もわくわくするし、穴場の雰囲気でかなり気に入りました。
そして辰登城に戻ろうと坂道を下ると、なんとケラマジカ登場!
自転車で坂を下った私とちょうど目が合った感じでした。3匹の親子のようで、しばらく見ていたら仲良く森の奥のほうへ入っていきました。会えたらいいなと思ってはいましたが、突然の遭遇で本当にびっくり。
うれしかったな〜(^^)
自転車を返し、再び港へ。17時の村内連絡船で、阿嘉大橋と夕日を背にしつつ座間味に向かいました。
阿嘉島、たった二時間の滞在でしたが、のんびりとした静かな時間が流れる感じがとても好きでした。
次回はぜひとも宿泊して、今度は慶留間のほうにも行ってみようと思います。
●沖縄リゾート
座間味での宿です。私たちは、ちょっと離れた場所に新しくできたロフト式のコテージに泊まりました。
二食付きで1人7800円。3人以上で泊まると6800円になるようです。
食事はバーカウンターのようなところで宿泊客みんなで囲んで頂きます。
晩も朝も、おいしいご飯を頂きましたよ♪スタッフの皆さんも気さくで良かったです。
ただダイバーさんが多い宿だったので(繁忙期はダイバー優先だそうです)、ダイビングをしない私たちはちょっと疎外感があったかも。
お部屋はきれいで、テレビも冷蔵庫もバストイレ(バスタブはなし)もエアコンもついてます。
折りたたみベッドが一階に置いてありましたが、私たちはロフトに布団を敷いて寝ました。
座間味は水不足で、夜8時から朝8時から断水だったのですが、早めに寝たこともあって特に不便を感じるほどのこともありませんでしたね。普段は無駄遣いしすぎなのかなとちょっと反省。
11/5(土)
朝食を終えて、9時半過ぎにネイチャーランドカヤックスのショップへ。半日カヤックツアーに参加です。
車で阿真ビーチへ。今回のツアーは3人の米国人男性と一緒で、彼らとは阿真ビーチで集合ということでしたが、私たちが到着したときにはまだ来ておらず。
その間に私たちはウミガメに会うことができました!
大きなウミガメが3匹もいて、そっと接近して観察。
初めて見たので感動でした。目の前でウミガメが泳いでいるなんて・・・
沖縄の海は素晴らしいですね。
いつまでも大事に守らなければいけないなと強く感じます。
さて、のんびりウミガメウォッチングをして海からあがってもまだアメリカ人たちは来ていません。
ツアーのガイドさんが宿まで呼びに行くと、なんと前夜飲みすぎたらしく、寝ていたようです。苦笑
でもまだ酔っ払っていたのか、もともとなのか分かりませんがとにかく陽気な人たちで、ツアー同行者としてはかなり楽しかったです。日本で英語教師をしているらしく、日本語も多少は分かりましたし。
安慶名敷までカヤックを漕いで、シュノーケリング。
私は9月に行っているのでたった2ヶ月ぶりだったのですが、それでもあの海は感動的です。
本当に透明で、信じられないぐらいたくさんの魚たちが泳いでいました。
ウェットスーツも着ずにのびのび泳げて気持ちよかったな〜
浜では、アメリカ人たちが私たちのかぶっていたクバ笠をかぶってカヤックのパドルを構え、「ザトウイチ!」などと言いつつ写真を撮り合って遊んでいました。笑
また、この日は座間味の釣り大会の日だったらしく、他の人が釣り上げた魚をみんなで集まって見せてもらったりもしました。
快晴の空の下、無人島でののんびりとした時間は本当に幸せでした!
座間味に戻り、シャワーを浴びて、まるみ屋でランチ。フーチャンプルー定食を頂きました。
遅めのランチでしたが、店内は結構賑わっていましたよ。
確かに、とてもお手頃でおいしいご飯でした。
15:30のフェリーで那覇へ。
ネイチャーランドのガイドさんが港まで荷物を持って送ってくれました。
前夜宿泊した沖縄リゾートのお姉さんも見送りに来てくれて、出航しても見えなくなるまでずっと手を振っていてくれました。
ああいうささやかな心遣いがとてもうれしいものですよね。
船が座間味を離れていくことがすごく寂しく感じました。
また必ず行きまーす!
とまりんから歩いてホテルへ。
最後の夜は居酒屋でたっぷり沖縄料理&泡盛の予定。
美栄橋駅からすぐ(東横インの川向かいでした)の「居酒屋野郎 りょう次」。
人気店のようだったので前日に予約をしておいたのですが、本当に次から次へお客さんが来ていました。
ソーキの塩焼き、島ラッキョウ、ジーマミ豆腐が最高に美味でした〜★
お店の雰囲気も元気な感じで良かったです。
泡盛のボトルを女二人で空け、とってもいい気分になってホテルに戻りました。
いやー、やはりホテルから歩ける場所で飲むのが楽ですね。笑
●ブライオン那覇
新しくてきれいですし、フロントの照明のせいもあるのか、なんだか高級感漂うホテルです。
でもダブルの部屋で7000円(ルーム料金)と格安で、とまりんまでも美栄橋駅までも歩けるという好条件。
朝食も、コーヒー・紅茶・数種類のパン・サラダを出してくれます。
慶良間旅行には最適の宿でした。
11/6(日)
8:00の1便で帰る予定だったので、早起きしてゆいレールで空港へ。
A&Wでご飯を買って搭乗。
友人は初のルートビアがなかなか気に入ったようでしたよ♪
私は、特に好きでも嫌いでもないのですが、とにかく「ウナコーワの味がする・・・」(苦笑)
ほんと不思議な飲み物です。
旅行中ちょこちょこつまんでいた歩のサーターアンダギー、帰りの機内でもひざに乗せておやつにしていたのですが、
CAさんたちの間でもやはり有名らしく、何度か「買えたんですね〜」「おいしいですよね」などと話しかけられました。
余談ですが、私たちは非常口のところの座席で、目の前に座っていたCAさんの名前が「ゴーヤさん」だったのです!
(もちろん漢字はあるのですが、あまり個人名を書くのもどうかなと思いますので)
そんなに珍しい苗字ではないのでしょうか?
私は初めて見たものですから。。
沖縄旅行の締めにぴったりのそんなCAさんとともに、東京に帰ってきました。
費用は、おみやげ以外の、食費まですべて含めても4.5万円ほどですみました。
この値段でこんなに楽しくていいのかなというぐらい充実の旅でした★
マイルを使ったりキャンペーンの割引を使ったりすれば、本当に沖縄は手軽に旅行できるようになりましたね。来年海に入れる季節になったら必ずまた行こうと思います。
その際はまたアドバイスをよろしくお願い致します!
長くなりましたが、最後までお読みいただきどうもありがとうございました。
yoppy さんのレポート 投稿者:yoppy 投稿日:2005/12/07(Wed) 11:15
[1682] 一泊二日で沖縄へGO!
皆さんこんにちは。冬になってレポートが少なくなってきたようですので古い話しですが今年の夏の家族旅行を書きます。もしよかったら読んでみてください。
私たちは夫婦と子供二人(小1・5歳)の4人家族です。私たちの住む県から沖縄への直行便が無いため車で3時間半の広島空港からの出発です。そして今回は上の子供が小学生になったため一泊二日・宿は本部町水納島の『民宿大城』というハードながらもちょっと渋いスケジュールとしました。
(思い出しながら書いたものですので飛行機・船の時間は若干異なるかもしれません)
7月2日(土)
早朝3時に起きるとこちらは大雨洪水警報発令中・・広島空港まで行けるのか心配しながら4時に家を出発、大雨と雷の中、何とか7時半に広島空港到着。
今度は飛行機が飛ぶのかとっても心配していたところ、何とか20分遅れで出発となり一安心。
那覇に10時半に到着しオキナワレンタカーの車でレンタカー屋さんへ(すごいいい天気)
レンタカー屋さんを出発し、まず先月に沖縄への社員旅行の際にお世話になったジャンボタクシーサービスの○○さんにTel(○○さんのタクシーは本当に上等でそのうえにとてもいい人です。)
再会の約束を果たし握手した後、ステーツサイズで昼食。北谷のフリマに立ち寄ってから道の駅嘉手納で基地のでかさにびっくりし、今夜の宿泊地『水納島』をめざし沖縄自動車道を北上。
水納島へ渡る高速船の出発地の渡久地港が分からずちょっと迷ったけど発見。往復乗船券を買い隣の売店でビール・おやつを購入し1本飲んでから3時50分の「ニューウイング・みんな」に乗船いざ出発・・・10分ほどで水納島へ到着しました。
今宵の宿『民宿大城』さんが港まで車でお出迎えしていてくださり、そのまま荷物を民宿に置き、いざビーチへ・・・徒歩1分・・(海がきれいっ〜)
私たちが乗ってきた高速船にほとんどの観光客が乗って帰っていくので島は私たち家族のプライベート・ビーチ状態です。 “ホント最高の気分“
海からあがり島を徒歩にて散策、パーラーティーダにて夫婦は生ビール・子供はマンゴージュースを飲んでまたまた散策。
宿に帰って7時から心のこもった夕食を庭でいただきビールを飲み・・・・庭からの三線の音を聞きながら・・・夜8時、子供より早く寝てしまう夫婦でした。
7月3日(日)
朝6時に長女に起こされ,(今日もまたいい天気)またまたビーチで泳ぎ、宿で朝ごはんを頂き8時20分の高速船にて本島に。
古宇利大橋に行ってから午後は北谷のアメリカンビレッジにて買い物(駐車場が一杯で私だけ車でグルグル回っていました)それから少しドライブしレンタカーを返却し空港へ・・“去年の9月は台風で飛行機が欠航になってたいへんだったけど今年はいい天気で良かったね”と妻と話しながら6時30分の広島行きへ乗りこみました。
ところが、なぁなぁなんと!天候不良のため広島空港へ着陸できず福岡空港へ・・・博多駅から新幹線で広島駅着・・バスで広島空港に・・・車で家に帰ったら月曜日の朝3時でした。
3時間ほど寝てから子供たちは小学校と保育園に、私たち夫婦は互いの職場へと向かいました。(子供たちは飛行機・新幹線・車の中で熟睡で大丈夫のようでしたが、私たち夫婦は一日中眠くて大変でした。)
最後は大変な目にあいましたが一泊でも沖縄が楽しめる事がわかりました。
他の観光客とは逆の(夕方到着、朝出発)でとてものんびりした時間を水納島ですごす事ができました。
最後まで読んでいただきありがとうございました。
来年は2泊しよっと。
1784] 波照間一人旅レポート
みなさんこんにちは☆
沖縄情報掲示板で本当にいろいろとお世話になりましたみゆきです。19日に無事に帰ってきました〜。
天候はかなり悪かったんですが、すっごく楽しかったです!!
最初石垣に2泊、その後波照間で3泊、石垣に戻ってまた1泊という感じでした。
ガイドブックも何も持たず、かなり行き当たりばったり。
まず初日。
1人なのに「焼肉食べたい!石垣牛!!」と思って行ってしまいましたー。
私はよく食べ、しかも食べるのが速い子なので肉が来てから15分後には店出てましたねえ(笑)
帰り道、新栄公園というトラックがある公園があって、元陸上部だった私は酔った勢いもあって走りました(笑)ばかでしたねえ、あれはかなり。
私、一眼レフで写真撮るのが趣味で、公園でもカシャカシャやってたら、女子高生が近づいてきて話しかけられました。
「今写真とってましたよね〜??どっかに投稿するんですか?」
「あ、いやしないですよ」
「寒いんで風邪引かないようにしてくださいね〜。それじゃあ」
なんか心があったまりました☆
次の日、丸八そばでごはん食べたんですが、帰り道で変な人にナンパされてこわかった〜。。。
この日はペンションに泊まったんですが、そこで他のお客さんに波照間で4泊しようと思ってると言ったらかなり止められました。飽きるよやめとけーって。他の島にも行った方がいいって勧められました。
何もしないのが目的なんで、まあとりあえず向こう行ってから考えますわ〜と超マイペース。
次の日、波照間へ出発。波浪警報出てた。波4m。
安栄観光。ぶっ飛ばすという言葉の意味を体で感じる。泣きそうでした。。。すっげこわかった。。。
波照間で、いろんなことを感じてきました。
ヤギとかねことかすごくかわいくて、なつっこくて。
海がきれいで、やっぱ自分は青が大好きだなと再確認しました。
星は見えなかったけど、いろんな人と話して、自然でいればいいんだなと感じました。
私は旅に出る前、「旅で何かを見つけたい」と思っていました。でも、そうじゃなかった。
旅で何かがわかるわけじゃない。
大切なものは全部自分の中に入ってて、自然でいたらそれでいいんだと思いました。
島の人と話してて、あったかいな、やさしいなというよりも「自然だな」ということを強く感じました。
初めての沖縄一人旅は最高でした。
みなさんには本当にお世話になりまして、心から感謝いたします☆
ありがとうございました。
[1789] 今年二回目の沖縄旅行
初めまして☆ いつも見ていたのですが投稿は初めてです!
私は10月に6泊して、12月の19日からまた3泊で沖縄に旅立ちました。
1回目の時は初めて飲んだ泡盛にはまってしまい、毎日飲んだくれてあまり観光はできなかったので、今回はいっぱい観光できたらいいねっと再度リベンジ的な感じで友達と2人で再出発です!
まず1日目は那覇に泊まりました。
DFSに行き、買い物を楽しんだ後、国際通りをプラプラ♪
そこでお腹が空いていたので「天」という居酒屋に入りご飯を食べつつまたもや泡盛!!
見事やられました!!
タクシーで帰り即爆睡。。。
そして二日目です。
今日から名護に泊まる予定だったので58号線沿いをレンタカーで走りました。
途中、前回できなかったガラス細工を作りました。
黄色いハートの形をしたコップを作ったのですが、みなさん感じのイイ方ばかりですごく楽しかったです!!
数十分で終わりできあがりが楽しみぃ☆
そしてまだ時間があったので中城城跡に!!
丘の上の景色がすごくキレイ☆
晴れていて風が気持ちよかったです!
中も回ってみたのですが、自分がRPGゲームをしているかのような感じでした。
そして3日目は昨日のガラス細工を取りに行き、カヌチャホテルのイルミネーションを見に行きました!
もぉスゴイ!!!
木、1つ1つに電球がついていてどこを見てもキレイでした。
この日は風が強くて寒かったのですが、見に行った甲斐がありましたね!!
夜は前回の旅行で友達になった子達とカラオケ&飲み♪泡盛〜♪
なんだかんだで今回の旅行も飲んだくれです。。
それにしても方言やなまりっていいですね☆
心が和むっていうか、なんというか本当に大好きです!!
そして最終日は帰りがけに万座毛によってきました。
前回夜の万座毛には行ったのですが昼は初めて!!
お土産屋さんのおじちゃんイイ人でおまけしてくれましたぁ☆
やっぱり沖縄ってイイ人ばかりで、今回も楽しい旅行になりました☆
みなさん気軽に話しかけてくれて、地元の人とふれあえて良かったです!
あと海もキレイで、建物や雰囲気など沖縄独特な感じがスゴク好きです!
近い将来お金を貯めて沖縄に住みたいなぁってくらい沖縄が好きになってしまいました!!
長い自己満レポート読んでくださってありがとうございます!